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911テロの真相はユダヤが関係?ペンタゴンには2つの不審点が・・! [事件]

2001年9月11日、ニューヨーク同時
多発テロが起きた。


この事件については不審点がいくつかあり
最近では、ユダヤやペンタゴンが関係して
いるのでは?と言われている。


世間一般的には、犯人はアルカイダ、首謀
者はビンラディンとして知られているが、
これはウソだったのか??


今回はささやかに噂されている、ユダヤと
ペンタゴンの不可解な点について紹介して
いく。


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911テロの真相はユダヤが関係?


この事件は4機の民間旅客機がハイジャ
ックされたというものだ。


その内、2機は世界貿易センタービルに。
1機はワシントンDCのペンタゴンに。
1機は墜落している。


で、なぜユダヤが関係していると言われて
いるのか。


それは事件発生時、世界貿易センタービ
ルに、ユダヤ人が1人もいなかったからで
だ。


普段はこのビルに約4000名ものユダヤ
人が勤務している。事件当日に限って、
ユダヤ系アメリカ人が1人もいないという
のは偶然とは考えにくい。

ユダヤ人だけが何か知っていたのだろう。
もしかしたらユダヤ系アメリカ人がウラで
陰謀を企てていたのかもしれない。


表の世界には出てこない、アメリカを裏で
操作している人物がいることは明白だ。


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ペンタゴンには2つの不審点が・・!


ニュースでは、ハイジャックされた1機が
ペンタゴンに突入したことになっている。


だがこの件には2つの不審点がある。


1つは、ペンタゴンに突入した飛行機が
あまり壊れていないことだ。


ペンタゴンに突入した飛行機はかなり
巨大で、幅38m・高さ13m・全長47m
もある。しかも重さは100トン。


こんな巨大な飛行機が突入しているの
にも関わらず、飛行機はほとんど壊れ
ていなかった。


ペンタゴン自体も、二階部分はほとんど
壊れおらず一階だけが崩れていた。


高さ13mもある飛行機が突入して、
一階だけがキレイに壊れるようなことが
あるだろうか。


普通はありえない。しかも飛行している
のだからスピードもかなり出ているハズ
だ。これはどう考えてもおかしい。


目撃証言によると、飛んでいた飛行機は
もっと小さく、ミサイルのような感じだっ
たという。


またミサイル発射のような音を聞いたと
いう情報もあることから、ペンタゴンに
突入したのはミサイルだった可能性が
高い。


もし本当にミサイルだったとしたら、なぜ
ニュースでは「飛行機が突入」と伝えて
いるのだろうか。


不思議でならない。


そして二つ目の不思議な点。

2つ目の不思議な点は、緊急時なのに
戦闘機が出動しなかったことだ。


緊急事態が発生した場合にはホワイトハ
ウスの許可が無くても撃墜しても構わない
というシステムがあるのだが、この事件の
ときには出動していない。


通常、戦闘機はいつでも発進できるように
スクランブル態勢で準備しており、連絡を
受けてから約1分で出動可能とも言われて
いる。


この緊急時に戦闘機が出動していないのは
ちょっとおかしい。その理由をペンタゴン
は次のように言っていた。


・出動できる戦闘機が無かった ・飛行機が向かってきていることに気が付かなかった。



どうも都合の良い言い訳をいっているように
感じるがコレが本当だとしたら逆にヤバイ。
もっと緊急時が起きた時にどうするのだろう
か。


まとめ



・事件発生時、貿易ビルにはユダヤ人が
1人もいなかった

・ペンタゴンに飛行機が突入したと伝えられ
ているが、ペンタゴンは一階しか壊れてい
ない

・緊急時なのに戦闘機が出動しなかった


これらのことを考えると、表沙汰にできない
重要な部分を隠しているとしか思えない。
真実は深い闇の中に覆われている。


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